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イベント・セミナー

ARM Cortex-Mマイコン ワークショップ2012

2012年5月25日(金)、秋葉原コンベンションホールにおいて、ARM Cortex-Mシリーズ・マイコンを販売してい る半導体メーカや、開発ツール・ベンダが一堂に会する『 ARM Cortex-M マイコン・ワークショップ 2012 』 が開催されます。

開催概要

【 会 期 】
2012年5月25日(金) 9:30~17:55
【 会 場 】
秋葉原コンベンションホール(秋葉原ダイビル2F/5F)
【 構 成 】
展示エリア、ベンダ・セッション、テクニカルセッション
※詳細は 主催者サイトをご覧ください。
【 費 用 】
無料(受講は事前登録制 / 一部テキストは有料)
【 参加申込 】
受付は、終了いたしました。

ベンダ・セッション

V-02 11:00~11:25
【 タイトル 】
ARMマイコン向けオートモーティブ・ソリューションの解説
~米国GHS社が提唱する自動車産業に求められる品質や信頼性~
【 講  師 】
慶野 博是
(株)アドバンスド・データ・コントロールズ 営業本部 営業支援・サポート部 次長
【 内  容 】
本セッションでは、長い歴史をもつGHS(Green Hills Software)社の組込みマイコン・アーキテクチャ・サポートの一環としてARMに特化したオートモ ーティブ・ソリューションをご紹介します。EEMBCベンチマーキングでの他を圧倒する性能に加え、自動車産業に求められる品質や信頼性がどのようにキープされているのか、AUTOSARやISO26262などにどのように取り組んでいるか、など経験豊富なFAEが説明します。
【 受講申込 】
受付は、終了いたしました。

展示エリア

【 展示製品 】
統合開発環境 MULTI / リアルタイムOS INTEGRITY
【 展示内容 】
Cortex-M3の実ボードをターゲットとして使用し、プログラムのビルド、デバッグ、Flashへの書き込みなど、MULTIによる一連の開発手順を実演。同時に、 TimeMachine DoubleCheckといったMULTIがもつさまざまな拡張機能を紹介。また、ツールとRTOSソリューションのAUTOSARやISO26262に対する取り組みについても説明。

皆様のご登録、ならびにご来場を心よりお待ちしております。

本展に関するお問合せ

営業本部 営業部まで E-mail:sales@adac.co.jp / TEL:03-3576-5351

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